トップページ > レックスマークとは?

レックスマークの前身は米国IBM社のプリンタ事業部。約50年間培われた技術とノウハウをベースに1991年独立、現在は世界最大のプリンタ専業メーカーとして、プリンタの研究開発、製造販売からトータルソリューション&サービス提供まで一貫して行っています。
そして専業ならではのノウハウを活かし、プリンタ市場に次々と新たな提案を行ってきました。たとえば1200×1200dpi高解像度技術の開発、4800dpiの超高解像度プリンタ発売、1万円以下のプリンタの市場導入など、さまざまなプリンタの進化がレックスマークから始まっています。
現在レックスマークは、150を超える国と地域で販売されています。世界における受賞歴は1000を超え、"Business Week"や"Fortune"、"Forbes"といった有名ビジネス誌や"PC World"といった専門誌でも、常に「優良企業」「優秀製品」としてランク入りしています。確かに日本国内での知名度はまだまだですが、グローバルな視点に立てば、世界の先頭に立つブランドと言っても過言ではないのです。
| 世界のユーザーの熱い支持の背景にあるのは、 綿密なマーケットリサーチによりその国のニーズを的確につかみ、本当に必要な機能をリーズナブルに提供する努力の積み重ねです。 | ![]() |
| レックスマークのプリンタはインクだけでなくインクを射出する「ヘッド」もカートリッジに一体化しています。一見「もったいない」と感じられるかも知れませんが、実はこれがレックスマークの高品質に直結する重要な部分。ヘッド一体型では、インクを交換するたびにヘッドも新品に交換することになります。プリンタにおいては、ヘッドの状態がプリントの質を左右しますが、そのヘッドが常に新品の状態に保てるということは・・・もうおわかりですね。 | ![]() |
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プリンタの心臓部であるヘッドは、消耗も激しい部分。でも目づまりなどの問題が 起こらないと、なかなか気づきにくいものです。そのヘッドを頻繁に交換するということは、プリンタそのものが新しく生まれ変わるようなもの。新品時の印刷品質がずっと保てるというわけです。 |
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プリンタのトラブルで非常に多いのが、ヘッドのインク目づまり。各色独立型インクを使うプリンタの場合、ヘッドはプリンタ本体に組み込まれているので、問題が起こると本体を修理に出さなければなりません。一方、ヘッド一体型のインクなら、インク交換と共にヘッドも交換されるので、トラブルを大幅に減らせます。 |
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上記のように、独立型インクカートリッジを使用するプリンタにとって、目づまりは致命的な事態。それを防ぐために、起動時にインクを空打ちします。つまり印刷もしないのに、相当量のインクを消費しているわけです。ヘッドを頻繁に交換する方式ならばムダな空打ちの必要もなく、インクの節約にもつながるのです。 |
カートリッジリサイクルプログラムで環境に優しく
製品に使用済のインクカートリッジを郵送できる「回収袋」を同梱。ご郵送いただけば、ゴミを出さずに100%リサイクル。環境保護に貢献します。





















